6月8日「歯科検診」がありました。
小さいすみれ組さんから、診てもらいました。
ドキドキ・・・緊張・・・・

怖くないよ・・・
お口をあーんってするだけ・・・・って、先生お話してた。

緊張で、めちゃくちゃおおきなお口を開けてくれるお友だちもいました。

みんな、すごーーーく、
頑張ったよ!!

たんぽぽ組さんも、みんな頑張ったよ!!





中村歯医者の先生も、子どもたちの姿勢に合わせて丁寧に見ていただきました。


ゆり組さんともなれば、診てもらう姿勢はやっぱり違いますね!!
しっかりとお口を開けられます。



最後は、ひまわり組さんです。
自分の名前とお願いしますの挨拶が、がしっかりと言えます!



順番を待っている間も、
年長さんらしいです!





午後からは、6才臼歯の話を養護教諭の華穂先生からひまわり組さんに
お話がありました。

「はははのはなし」の絵本の読み聞かせ。


クイズ形式になると、
みんな考え始めました。






6才臼歯は、乳歯の奥に生えてくる最初の永久歯で、噛み合わせの中心となる重要な歯です。
6才臼歯は歯の溝が多く、食べかすがたまりやすい構造になっています。
そのため、歯ブラシがしっかり当てられずにむし歯になってしまう可能性があるのです。6才臼歯のむし歯を予防するためには、日々のブラッシングが何よりも重要です。お子さん本人がする歯磨きだけでなく、保護者の方が仕上げ磨きや目視確認をすることが大切です。
ひまわり組さん、6才臼歯の大切なお話を聞きました。






